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大魔神


太陽電子

大当たり確率 1/245
    賞球 7&15
  平均出玉 2400個

発売時期と1/245という確率、インパクトある外見からして連チャン機だとは思うんだけど、詳細不明。
詳しい人のコメント求む!

「そーいや昔、よく打ったなぁー大魔神。太陽電子の。ググったらひっかかるかなぁ?・・・おぉ!ひっかかるモンだねぇ」
てね感じの人が現れるの求む!

2005年10月25日 パチンコ トラックバック(0) コメント(4)

詳しいデータはわかりませんが、リーチがかかりやすい状態と全然リーチがかからない状態があったと思います。でもどちらも確率は同じだったような。

2008年01月22日 URL 編集

いやー、懐かしいですね。
アレパチメーカーの太陽電子(現タイヨーエレック)が出したパチンコ機のせいか、あまり設置台数もない状態でした。
なんといっても目を引くのが、あのデカイドットデジタル。
今じゃ液晶だなんだで珍しくもありませんが、おそらく私が知りえる中で当時としては最も大きなものであったのではないでしょうか。(記憶ではビッグソロッターやらフィーバーフェスティバルなどよりも早かったはずです)
そうなるとゲージ構成も限られてくるワケで、ヘソチャッカーに寄り易くなっちゃうためなのか、回り過ぎ防止(?)で珍しい3本釘になっていたりします。
この台の特徴はロングリーチだと大当たり確率が1/2(だったと思う)なので灼熱でした。
大当たり後は普通に消化していくワケですが、この台も当時のご時勢で連荘機でありました。
保留玉1個目と3個目が強制的に書き換えられる・・・そう、ダービー物語のシステムのそっくりさんでした。
もしかしたら、開発などは平和との合作だったりしたのかもしれませんね。

2008年02月16日 あっきい URL 編集

連荘システムは平和のダービー物語のそっくりさんでした。(保1保3の連荘)
もしかして、共同開発だったのかな?

2008年02月16日 URL 編集

この台の特徴は、通常時リーチがほとんどかかりません。
つまりリーチが掛かっただけで、いわゆる魚群並みに期待できる、と言ったゲーム性でした。

2011年11月13日 kanisan URL 編集












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