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ベガスガール

  
IGT 四号機 TYPEA

     BIG    REG
設定1 1/372   1/315
設定2 1/315   1/273
設定3 1/273   1/241
設定4 1/273   1/228
設定5 1/256   1/205
設定6 1/256   1/205

初の四号機チェリーバーを輩出したECJに続いて参入してきた外資IGTの第一弾!
アメリカ最大手のスロットメーカーではあったけれど…いや、だったからか、あまり出来が良くない珍台クンです(笑)。
スペックはかなり打つ気をそそられる優秀な物なんだけど、まずガラスと鉄で出来てる筐体がスゲェ!違和感たっぷりでございます。
次に当時としてはワイドなリール幅。
「大きい事は良い事だ」
さすがムスタングやX-BOXを作った国。
パネルのオネー様もアメコミ風だよね。
次にボーナスフラグ成立時には筐体上部左右にある777部分vegal.jpgが点灯する完全告知だったんだけど、だからと言ってリーチ目が一切ナシなのも見逃せません。
確かにレバーON(リール回転開始時かな)時に告知されるから必要ないっちゃあないけど、なんつーのかな?大陸的おおざっぱさが感じられます。
全役を取りこぼす事が可能なリール配列もなかなか大陸的(笑)
通常時はまだしも、BIG中は取りこぼし補填も無いし何より、リプレイを取りこぼす=パンクしちゃうしね、狙わないと。
そして最後には体感機攻略を受けて消え去っていった所もブラボ~!
ちなみに乱数の周期は3.841145秒で、四号機で唯一、体感機攻略を受けた機種との称号もえました。




2006年04月27日 パチスロ トラックバック(0) コメント(0)












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