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ハイアップ ターボ

hiupbody.jpg

タイヨー 1.5号機 TYPE-A
※画像は一号機ハイアップ
もーちょっとマシな画像があったはずなんだが・・・。


外見上の特徴は何と言っても右レバー、しかも位置高っw!
リール中段と下段の中間にありますかならねぇ。
タイヨーはこの右レバー筐体を廃止したかと思えば、レバーレスのオールボタン筐体を作ったりでよっぽど、普通の左レバーを付けたくなかったようで(笑)。
どっちを打っても何度かは左手で空振りするのがお約束です。

昔のシマっていうの今よりも高い位置に台が設置されていたんです、立ったまま打つ手打ち時代の名残で。
だからこれやワンダーセブン(高砂1.5号機)なんかは立ったまま打つのを前提にした設計になっている訳ですよ。
大牟田の日輪や佐賀のラッキーといった店自体がレトロな作りの店では、どんな台が設置されているかよりも最初に台(や椅子)の高さに度肝抜かれたりしてねw

ボーナス抽選は吸い込み方式。
テーブル表を書くのが面倒kwせdrftgyふじこlp;
いずれ書くYO!
吸い込み枚数は4~559枚までに振り分けられます。
つまり最低でも600枚=12000円でボーナスが引ける!
BIG:REG=1:3ですけれどね。
ボーナスの半分超はゲーム数にすると100G以内にかかる「連チャン」だったりもする!
BIG:REG=1:3ですけれどね。
遊ぶにはもってこいのスペックです。

リーチ目は一応、あるのかな?でも九州人は上を見ながら、パトライトでフラグ成立を確認していたので知りません!
ライトが回ったら中リール枠上付近にREGと7の塊を狙う→上段に停止した方のフラグが成立しています。
当時の機種にはよくあったBIG獲得枚数アップ打法がハイアップにもありまして、まず最初に・・・忘れたorz
でも何時何処で教えてもらったのかははっきりと覚えていて。
それは北九州市八幡西区にあった核爆弾級の名店「西門会館」での事。
俺がBIGを消化していると店のおばちゃんが「あら?知らないの?」と声を掛けてきまして、何を知らないのか分からないけれど(当然)とりあえず「知りません」と答えると近くで打っていた他のお客さんに「教えてあげて~」
つかつかと近寄ってきた優しい目をした強面のおじさんwが「先ずJAC付のベルを中段に・・・」と教えてくれたんです。
ちなみにこのおじさん、実は俺のとおちゃんと知り合いだったりもして後に雀球の打ち方なんかも習ったりしたな~。
西門会館については、

ザ・マッドパチスロブラザーズ [少年向け:コミックセット]ザ・マッドパチスロブラザーズ [少年向け:コミックセット]
藤丸あらた・アニかつ&ガル憎


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の二巻が詳しいです。


実は明日、管理者のこーじ氏とこいつが設置されている店に(中古屋さんね)に行ってきまーーーす!
レポートをお楽しみに♪




2007年01月20日 パチスロ トラックバック(0) コメント(3)

ハイアップターボ……
懐かしさと出禁のイメージの多い台です。
当時の攻略法はご存知、ビッグ中の子役抜きと、レギュラー時のチェリー抜き打法ですかね。
その当時は誰にも教えずに一人で黙々と
メダルを抜いてました。
チェリー抜きはRが確定してから、揃えずに
下にベルの付いたBARを中リール上段に止めて、右リール上段にBARを止めると右下がりにベルがテンパイします。
最後に左リールにベル・チェリー・ベルを
狙うと、ベルを嫌った時はチェリーが止まり、またはベルが揃ってメダルが延々と増えていくという、素敵な攻略法(今にして思えばバグ?)でした。
行く先々の店で1~2ヶ月周期で出禁に
なっていたのが良い(?)思い出です。

2007年03月22日 直方エース会館 URL 編集

ためになるコメント、ありがとうございますm(_ _)m
記事で使わせて頂きます!
ちなみに僕、直方駅前の商店街にはちょくちょく行っておりました。
最後に言ったのはアーケードの工事をしていた時で八年位前になりますが…もしかしたらニアミスしているかもしれませんね(笑)

2007年03月22日 ICO URL 編集

当時は門前町に家族で住んでいましたので
本当にニアミスは有り得ますね。(笑)

2007年03月26日 直方エース会館 URL 編集












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